参院選とクリープパーマ
参院選も終りました。
結果の感想はそれぞれの主観がありますので
書きませんが、
主たる情報ソースをどこで入手するか、
・新聞の人
・テレビの人
・インターネットの人
で、主義思想が偏る傾向があるようです。
さて、
クリープパーマ
一応私の自論ですが、
還元反応後、中間水洗をし
毛髪内部の蛋白質を中心とした
間充物質が、不安定な状況から
安定状況を求めようとします。
物質は似たもの同士、融合しあうという
特性をもってますので、
長時間自然放置でも、
毛髪内部の物質と手をつなごうとしますので、
かまわないのですが、
ここでCMCやPPTなどを
補給し、安定化を促進させるわけです。
その工程に時間がかかるわけです。
そして、安定化を見計らって
2液酸化をさせるわけです。
そして、2液ですが、
理論上、オキシを使うと
数分で完全酸化するわけですが、
臭素酸Naの方が、よくカールが絞まります。
オキシは完全酸化だけどカールがだれる。
臭素酸は不完全酸化だけどカールが絞まる。
不思議ですが、実は臭素酸NaのNa=塩が
絞まらせる要因だそうです。
但し、チオを含有する1液の場合じゃないと
絞まらない気がします。
(↑ 注意・上記はあくまでも自論であり、
多数の理論があることは承知しております)
で、
クリープパーマをするのと、
2液を3度付けするのでは、
どちらが持ちがよいのかなと?
で、選挙の話とパーマの話で
結局、今日も
何が言いたいかというと
世の中、やってみて、ふたを開けてみないと
解からない事が沢山あるので、
とりあえず、やってみよう!
ってところですかね?
結果の感想はそれぞれの主観がありますので
書きませんが、
主たる情報ソースをどこで入手するか、
・新聞の人
・テレビの人
・インターネットの人
で、主義思想が偏る傾向があるようです。
さて、
クリープパーマ
一応私の自論ですが、
還元反応後、中間水洗をし
毛髪内部の蛋白質を中心とした
間充物質が、不安定な状況から
安定状況を求めようとします。
物質は似たもの同士、融合しあうという
特性をもってますので、
長時間自然放置でも、
毛髪内部の物質と手をつなごうとしますので、
かまわないのですが、
ここでCMCやPPTなどを
補給し、安定化を促進させるわけです。
その工程に時間がかかるわけです。
そして、安定化を見計らって
2液酸化をさせるわけです。
そして、2液ですが、
理論上、オキシを使うと
数分で完全酸化するわけですが、
臭素酸Naの方が、よくカールが絞まります。
オキシは完全酸化だけどカールがだれる。
臭素酸は不完全酸化だけどカールが絞まる。
不思議ですが、実は臭素酸NaのNa=塩が
絞まらせる要因だそうです。
但し、チオを含有する1液の場合じゃないと
絞まらない気がします。
(↑ 注意・上記はあくまでも自論であり、
多数の理論があることは承知しております)
で、
クリープパーマをするのと、
2液を3度付けするのでは、
どちらが持ちがよいのかなと?
で、選挙の話とパーマの話で
結局、今日も
何が言いたいかというと
世の中、やってみて、ふたを開けてみないと
解からない事が沢山あるので、
とりあえず、やってみよう!
ってところですかね?
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- 2010-07-12 01:34:10
